23歳から始めたサラリーマン不動産投資家の記録。

31歳。どこにでもいる大卒サラリーマンの不動産投資の全記録。 ゆるりとシンプルに不動産情報を発信。

naokorochan。31歳 | サラリーマン不動産投資家。
23歳から不動産投資をスタート。
自分らしく生きていくために、まずは不労所得を拡大させて
人生を豊かにすることを探求中。
会社のサラリーだけで消耗している、そんな誰かの助けになれば幸い。

カテゴリ: 「働く」についてあれこれ

ちょっと忙しくなったので。。。
だってサラリーマンだもの。

 しばし、ブログ書くのを休止してました!
というより今も休止していて、今日は少し時間ができたので、
ブログの更新頻度を当分落とすよ、という報告です。

今、色々と動いていて、本業もそうだけど、副業(投資)と勉学やら様々です。
ちょっと今進行中のモノが多いので、少し落ついたらまとめて書いて行きたい!
なので少しお待ちを。必ず戻ってきます!

いやぁ。しかし、本業以外のことをやると忙しくなるけど、それ以上に充実しますね。
自己満足かもしれませんが、少しずつだけど前に進んでるという感覚があり、清々しい気持ちになる。
なんか支離滅裂になってきましたが、最近思うこととしては、会社で出世するということも
大切かもしれませんが、個人としていかに価値を創出できるかということがこれからの時代に
必要だと思うし、というかすでに必要だと思う。

うん、支離滅裂だけども思うことがたくさんあるので、ブログは辞めないよ。

 

新しいこと始めよう。
うん、前に進んでいきたい。

まずはプログラミングの勉強を始めてみました。

少しやってみたけど、これで何になるとかは全く分からない。
けど、やっぱりぼくは、コンピューターや、テクノロジーというものに興味があるんだな〜
ということに気づきました。

また、新しいこと始めるメリットを発見した気がした。
それは、自分が何に興味があるかを探ることができる!ってことですね。

今回は、何となくプログラミングのお勉強を始めましたが、
興味がなければ始めようと思わないし、おそらく視界にも入ってこない。
きっとプログラミングのお勉強を進めていくうちに、「あっ、ちょっと違うな」とか、
「自分に合ってる」とか新しい自分に気づくことができるでしょう。

今日のまとめ
新しいこと始めると新しい自分に気づくことが出来る。

自分ってその時々によって変化すると思うし、それを探し続けることが
ライフワークの1つだとぼくは思う。


CodeCampの無料体験したよ。
春だし何か始めたいね。

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初めてやってみた結果・・・

想定通り・・・という感想。でした。

ちょっといきさつ書いていきます。

体験レッスンの時間は40分。
Googleハングアウトというskypeみたいなの利用して、ビデオ通話でレッスンを受けました。
先生は40〜50代くらいの男性かな。
声は聞き取りやすく、ハキハキされていたのでわかりやすかったです。
(先生なのでこの辺は当たり前か。)

体験とはいえ、最初は自社のサービスについての説明になりましたね。
色々コースがあって、学べる言語や期間や料金も異なるよ〜という感じです。
例えば、サラリーマンの方は自習時間があまり取れないから4ヶ月のコースをオススメされていましたね。うんうん。

サービスの説明が終わったら、実際のレッスンと同じ画面で体験。
まずは、HTMLの簡単な記述やJavaの仕組みを少し説明されていましたね。
っと、時間も短いのであっという間に終わってしまったという印象です。

結果的には、なんだかさっぱりした体験だな〜と感じましたけど、
どういう風にレッスンが進んでいくのかが分かったので、これはこれで良し!という感じです。

そしてちょっと悩んだ末に、webマスターコース(2ヶ月)を申込みました。
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費用もそれなりにするし、学習する時間も取れるか心配だったのですが、
こういうのは思い切って始めた方がいいと考えて申し込んじゃいました!

体験レッスンの先生には4ヶ月を勧められたけど、2ヶ月集中的にやることを自分に誓いました。
先生曰く、そうは言っても、自習することが大切のようなので、空き時間を見つけて効率よくやっていきますね。

また進捗書いていきま〜す。

サラリーマン有利。
不動産投資するためにはね。

ぼくはサラリーマン辞めたいです。
できることならサラリーマンを辞めてフリーランスになって、ぼくの裁量で仕事して、
ぼくの価値観と合う人と仕事したいです。
 
だってサラリーマンってデメリット多いですよね。
・通勤しないといけない
・尊敬できない上司や同僚でも一緒に仕事しないといけない
・会社の考え方に合わせて決断しないといけない時がある
・無駄な時間を過ごすこと多い(必要のない打合せ、企画書、連絡とか)


などなど、デメリットあげたらキリがない。
ぼく、最近よく思うのは、尊敬できない人と一緒に仕事することがすごいストレスに
感じるんですよねぇ。(鬱になるようなストレスってことじゃないよ!)
よく、「そういう人とも仲良く足並み揃えて付き合っていかないといけないよ」、「納得してもらえるまで対話するんだ」と先輩や親からなんかに教わりましたけど、いくら話しても理解してもらえない人には理解してもらえないんですよねぇ。
だから、世の中会社の人間関係で悩んでる人多いんだと思います。

まぁザックリですが、サラリーマンのデメリットが少し理解できたかと思います。
ぼくは、フリーランスになったことないから分からないけど、
恐らくこのようなストレスからは少しは回避できるんじゃなかろうかと思って、
脱サラすることを少し夢見ているnaokorochanです。

おいおい、テーマと反対のこと言ってるじゃないか!と反論が返ってくると思います。
失礼しました。
サラリーマンを辞めてはいけないというのは、
「不動産投資をするためには」サラリーマンを辞めてはいけない
ということです。

なぜなら、不動産投資をする場合のほとんどが、銀行から借金をして不動産に投資します。
年収500万年くらいのサラリーマンだったら、借金できる金額としては、
800万円から1億円くらいまでですかね。
ところが、サラリーマンを辞めてしまうと、その借金ができなくなってしまうのです。

なぜなら、

フリーランスで、仮に月50万円稼ぐ力があったとしても、
銀行は800万円すら貸してくれません。


実績として、何年もコンスタントに月50万円稼いでいたら貸してくれるかもしれませんが、
フリーランスになって1年目、2年目なんて相手にしてくれないでしょう。
(不動産投資目的ではってことですよ。)

銀行という生き物は不思議で、サラリーマンが大好物なのです。
特に上場企業の年収の高い会社員ね。あ、公務員も好きですね、

まぁ世間でいうところの「安定」企業にお勤めの方は優遇されます。
実際に金利も優遇されることもありますしね。
今時、どの企業も安定なんてもんはないでしょうけど、それを言い出すと長くなるので、
それ以上は言いません。

ということで、脱サラをしてしまうと、余程の担保がない限りは、向こう何年かは銀行から
不動産投資目的でお金は借りれませんので、不動産投資はできません。
違う事業で頑張らないといけません。

不動産投資が1番と考えるぼくにとっては死活問題なので、
脱サラなんて今はできないですね。
不動産を買い足していくと、どこかの時点で借入れの限界がやって来るので
そこがポイントだと考えています。

今日のまとめ
脱サラを考えている方!

銀行がお金を貸してくれる借入可能額いっぱいまで、
不動産に投資してから脱サラしましょう。


脱サラしてからではもったいないですよ!

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